分類:隔離枠

12代表

BPMを半分に見なす新しい手法による高難度譜面は、これまでに例のないものであり、当然☆12以下の練習譜面も少ない。
それなりに参考になる幽闇は貴重な存在である。これ鳥すれば四月の雨は見えやすくなると思う。



初級

最近はチュウニズムでよく話題になる譜面-100号 maimaiでもその名は際立って見える。
スライド系の譜面は普段なら動画を見れば取り方の答えになるが、この譜面は予習したところでいざプレイするとわけがわからない。
研究あるのみ。



高難度

  • Panopticon【☆13】 BPM110/900ノーツ/Techno Kitchen
あわれなりが強すぎて霞んで見えるが十分強い。認識に慣れる必要がある。
あわれなりと違って物量的に強いわけではなく、認識できさえすればすんなりS取れる。ブレイクが多いのでSS、鳥も取りやすい。
実質BPM220だけあって物量の片鱗を感じる箇所もあり、認識難+超物量にならなかったのは幸いというべきか、惜しいというべきか。

パノプ1.png
パノプ2修正.png
冒頭からこういう配置。あわれにも言えることだがこういうのが序盤にきて、認識できず意味不明だと非常に萎える。
難所はもっと遠くだと分かっているからこそ、初っ端から出来ないとやる気がなくなるので、取れる箇所を徐々に増やしていくことがモチベーションにつながる。

 ●譜面動画1:40~
  問題の配置。
  最初はスライドの軌道を無視して、スライドタイミングだけ合わせて適当にスライドするのが楽。
  イーチを2つ取って、3つ目のイーチからスライド開始。
  最初は右手始動、次のセットは左手始動。 動き方が完全に定着してからスライドの軌道に注目すると、後はすんなり認識できる。

 ●譜面動画1:54~
  スライドによるブレイク巻き込みに注意。完全に狙った配置なので意識しなければ割りまくる。

 ●譜面動画2:03~
  左手始動を強く意識。
  イーチ+TAP複合の、合間のTAPを右手で取る癖が付いている人は、これを無意識に右手始動にしてしまってどうしようもなくなる。
  始動さえ間違えなければ認識しやすい。2セット目は右手始動、3セット目のスライドが交差するやつは左手始動。




  • Our Wrenally【☆13】 BPM105/999ノーツ/原田ひろゆき





  • 最終更新:2017-10-09 04:20:06

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード