分類:マニアック

個性がありすぎて扱いに困る譜面をまとめた。
正統派だけでなくこうした譜面も出来るようになるとプレイに幅が出る。



12代表

ラストがタッチ強要という珍しい要素を持っている。ボタン勢で一切タッチパネルを使ってこなかった人は切り替えが難しい。
なおボタンで無理やり取ることも可能。相当な遠配置なので取れたらすごい。
タッチ勢有利なのかと思いきや道中のホールドや縦連で腕が絡まるので、そこは画面を広く使えるボタンのほうが取りやすい。
総じて変な譜面。



最近はチュウニズムでよく話題になる譜面-100号 maimaiでもその名は際立って見える。
スライド系の譜面は普段なら動画を見れば取り方の答えになるが、この譜面は予習したところでいざプレイするとわけがわからない。



  • HERA BPM185/1031ノーツ/Revo@LC
縦連ゲー。
手前の交互連打で速度は十分覚えられるため、ズレてきた場合まず遅れによるGREAT。とにかく気合で速度維持すること。
スコアの関係上、縦連最後の方で遅れてGREAT連発した程度ならランクSは乗る。最初の方から全部GREAT、連打が崩れてGOOD連発、あと諦めて腕を下ろした場合はランクSは難しい。
ラストのブレイクラッシュは案外取れる。



初出はmaimai GreeN稼働時、2013年7月11日。かなり古い譜面だが未だに異彩を放つ。
押しスライドという技術が広まったのもこいつがきっかけ。
ニコニコ動画で検索すればスライドの取り方は色々出てくるので解説は任せるが、そこ以外でも縦連とか回転が普通に難しい。



☆13






  • 最終更新:2017-06-25 23:20:47

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