テストページ

ここで一時編集してから本ページ更新するとミスが減らせるかもです。



ネタが書ける曲について長々と書ける場所があるといいなと思ったので、書いてみてページになりそうだったら独立させようと思います。
「紫譜面がこのようである」ってだけの内容だと全部の曲について書けてしまうので、それより出身が独特だったり、曲がネタだったり、取得タイトルが面白かったりするものについて書く方針で。ただ☆12だったら譜面の話だけしてもそれなりの量になるので問題ないと思います。

曲紹介

用語集から分割しました。
順番は五十音順ですが、「曲の正式名称の頭文字」「アルファベットの曲名の場合、日本語の読みの頭文字」によるものです。


JOYPOLISの楽曲と、「Garakuta Doll Play」を除くAOUの7曲は項目として独立しています。
また、GMTの6曲は「GMT」としてまとめてさ行に。

maimai GreeN PLUS稼働時収録。
「初音ミク Project mirai 2」のテーマソング。セガゲー繋がりでmaimaiに収録された。
「まるで人間のようなミクさん」の調教に定評のあるMitchie M氏の作詞作曲である。

各難易度でランクSに到達することで、あのミクダヨーさん関連のタイトルが貰えるのだが、その辺のネタはこちらの動画を参照。

「ミクダヨーといっしょダヨー」 第1回


またMASTER譜面でオルパを達成することで「天使降臨」のタイトルが手に入る。ダヨーさんマジ天使!

maimai GreeN PLUS稼働時収録。
アニメ「GO!GO!575」のテーマソング。このアニメはセガが展開している「project575」の一環で、女の子二人が俳句に挑戦するメディアミックス。赤髪が正岡 小豆、緑髪が小林 抹茶
展開の主軸になるはずだったのはiOSのアプリ「うた詠み575」と、PS Vitaのソフト「うた組み575」なのだが、この二つは「小豆と抹茶の声優さんのVOCALOIDを作成し、そのVOCALOIDに俳句と歌を詠ませる」という正直よく分からないシステムであり、あまり受けなかった。アプリの方は既にサービス終了している。
Vitaの「うた組み575」はもちろん音ゲー。収録曲として有名ボカロPに書き下ろしを依頼していたり、背面タッチパネルを活用していたりして完成度は結構高かったりする。

5分アニメ「GO!GO!575」は上記二つの宣伝としてのアニメというわけである。こっちの方は声優さんが普通にアニメをやっていて、やたらクオリティが高く、ニコニコ動画に全編タダで上がっていて、そして百合ということで微妙に人気を博した。なお全4話なので全部見ても20分、暇つぶしに最適。

GreeN PLUS稼働時のイベントでは小豆と抹茶のアイコンが手に入った。「二人プレイをし、筐体の左でプレイした場合小豆のアイコン、右でプレイした場合抹茶のアイコン」というもので、筐体の左右を指定する条件はこのイベントが初出。
またシンクモードでいくつかタイトルが手に入る。「ホットケーキ」はアニメネタ。
MASTER譜面の二人100% SYNCで手に入る「完全一致」は難易度が高く、シンク系の称号では上位に位置している。

初代maimai追加曲。
maimai唯一の期間限定曲として有名。2012年は11/25~12/25、2013年は12/12~12/25の限定で配信されていた。
maimai PLUSの稼働日が2012年の12/13、つまりジングルベルの解放中にアプデが行われた。また2013年の12/12~12/25はmaimai GreeNの時代となる。

JOYPOLIS

AOU

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通りすがりの元編集者による曲リスト改修案


  • 最終更新:2014-12-26 17:00:16

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